ゆっくん– Author –
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本の国
『文体のひみつ なぜあの人の文章はつい読んでしまうのか』三宅香帆
なんとなく目に留まってしまう素敵な文章、感じの良さが伝わるようないい文章、読後に余韻が残る文章ーそんな言葉を生み出すには、どうしても「文体」というものが必要だからです。 ゆっくんです。最近長時間座っているとケツが痛くてしょうがないです。 ... -
本の国
『死が怖い人へ』久坂部羊
死を直視し、さまざまな側面を知り、考え方を変えることで、死の恐怖を克服する道を探れないか。 ゆっくんです、最近は腰の調子がすこぶる良い。暖かくなってきたからだろうか。 今回はこちらの本を紹介したい。 リンク 本書は医師であり作家でもある久坂... -
本の国
『北極星 僕たちはどう働くか』西野亮廣
日本では親が子に「投資は危ないから絶対に手を出しちゃダメ」と叱りつけながら、今日も自分たちが働いて稼いだお金をすべて銀行に預けている。 彼らは「労働で得たすべてのお金を日本円に投資している」ということを綺麗サッパリ見落としているし、円安に... -
本の国
『読書脳』樺沢紫苑
読書は、あなたを裏切らない。 正確には「読書+アウトプット」は、あなたを裏切らない。 ー本書内から引用ー ゆっくんです。筋トレしたり、読書したり、子育てに悩んだり、そんな毎日を送っています。 この記事ではこちらの本を紹介したい。 リンク 本書... -
My Story
誕生日
ゆっくんです。 8月2日は私の誕生日。 無事43歳を迎えることができました。 今年は息子から手紙をもらったくらいで、特にお祝いなどはなかった。 その日は私が休みを取っていて、妻は仕事に行っていた。 休みにも関わらず「夜ご飯お弁当買ってきて」とパシ... -
ネタの国
晩ご飯
ゆっくんです。 つい先日のこと。 仕事が終わり妻に電話を掛け、『今日の晩ご飯は何か』と尋ねた。 『適当に何か作るよ〜』との返答だったため、そのまま何も買わずに帰宅した。 私が帰宅して10分後くらいに妻と息子が帰ってきた。 『ご飯作るから二人でお... -
My Story
高校野球
ゆっくんです。 先日、甥っ子の野球の試合を観戦しにサーティーフォー保土ヶ谷球場に行ってきた。 甥っ子は高校三年生、つまり高校野球最後の夏というわけだ。 公立高校のなかでは古豪と言われ、部員数も100人近くいる。 春の大会で背番号2を取られたのだ... -
My Story
母親からの相談に乗り自分が情けなくなった話
ゆっくんです。 先日母親から「相談があるから聞いてほしい」とLINEが送られてきた。 なんだろうなぁと思い電話をかけてみると、家のお風呂がかなり劣化してきていて、そろそろ交換が必要だということ。 お風呂を取り替える費用が100万近くかかるらしい。 ... -
My Story
高校サッカーを見て蘇る僕の後悔
ゆっくんです。 乾燥がひどいため珍しく手荒れを起こしています。 先日息子と録画しておいた高校サッカーの決勝戦を見た。 仕事だったのでリアルタイムでは見れず、、、。 先に結果を知りたくなかったので、その日は家に着くまでいっさい携帯電話を見なか... -
ネタの国
2025年スタート
ゆっくんです! 2025年がスタートし、早一週間が過ぎようとしている。 2024年12月31日に「明日から毎日ブログを書くぞ〜」と意気込んでいた俺。 2025年初投稿が1月6日になるなんて三日坊主よりヒドい。 相変わらずのポンコツっぷりだ。 そんなポンコツの俺...